プロフィール

難聴児を育てている二児のパパです。
下の子が産まれた時の検診で、難聴が発覚。ママが子どもの療育に専念するため、仕事を辞め、収入が激減。既に住宅ローンを抱えていて家計は火の車!がんばれ俺!

ぎがぴっぴをフォローする

はろーわーるど!(このサイトについて)

HELLO 難聴日記
スポンサーリンク

はじめまして。当サイトをご覧頂きありがとうございます。

難聴児を育てている二児のパパです。息子は、軽度~中等度難聴の感音性難聴です。

息子が生まれる前までは、私もそうだったのですが、世の中での難聴の理解度の低さといったらもう。まぁ、マイノリティなわけなのでしかたないんですけどね。

理解されないってこんなにも辛いのか、、、、

それをただ受け入れるのでもいいんですが、この情報化社会の中、いくらでも情報を発信する方法はある!それがこのブログを始めた動機です。

 

プロフィールにも簡単に書いていますが、我が家は息子が難聴と診断されるまでは、共働きでした。家計も共働き前提で家計を考えていました。
ママが息子を妊娠する前に家を買い(戸建て)、住宅ローンを組んでいました。
戸建ての住宅ローンは当時の賃料より少し高くなってしまいましたが、共働きであれば払えない額ではないので、それで契約。

最大の固定費が発生。これが家計の悲劇の始まりでした。

家も買い、引越しも済ませ、娘の保育園も決まり、ある程度落ち着いたので、二人目が欲しいねということになりました。

このタイミングで二人目が出来ると、魔の3歳差という、受験が重なるし、お金が一気にかかる年の差だったのですが、もう一年待つと、ママの年齢的につらいかもしれなかったのと、共働きなので何とかなるという考えがあり、めでたく二人目(息子)を妊娠。

そこで難聴が発覚しました。言語獲得は小学校入学までが勝負であるため、ママは仕事を辞め息子の療育に専念、娘は保育園から幼稚園へ転園。

ここから生活(家計も)が激変することになります。

ママの療育の甲斐もあり、すくすく元気に育っています。

軽度~中等度難聴は小学生とか、ある程度大きくなってから人間関係や、難聴による自信の喪失など、色々問題が起きてくるので、親のサポートが重要だそうです。

ここでは一つの事例として私の経験を書けたらいいな。
ほかの人の役に立つことを書けたらいいなと思っています。

スポンサーリンク

なぜ難聴専門ブログじゃないのか?

難聴専門ブログであったほうがいいのかもしれないのですが、それだとあまり見てもらえないですよね?

自分や近しい人が難聴でもないのに、難聴の専門ブログにたどり着くことはまずないでしょう。そんな人に読んでもらうためには、難聴だけ書いていても仕方がないので、何か書けることないかなと。

そうすると意外とあるんですよね。

まず、共働きでなくなって家計が火の車になり、頑張って家計を立て直していますが、今まではお金に困ったことのない浪費癖があった人間が、乞食か!!と思われるぐらい財テクを頑張ってたり。

子どもたちとガチでユーチューバーごっこやったり、書くことはいくらでも転がってました。

一言で言えば難聴と子育て、その他諸々!という雑記ブログです!

もしご興味があれば読んでいただければ幸いです。

難聴日記
スポンサーリンク
スポンサーリンク
ぎがぴっぴをフォローする
スポンサーリンク
ぎがぴっぴの成長日記

コメント